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​-人生の攻略本-

人生はFPS視点のオープンワールドゲームのようなものです
(身内を含む)他者プレイヤーの人生の邪魔さえしなければOKです

※自分にとってプラスの出来事もマイナスの出来事もゲームを楽しむための要素でしかないです
寝ているときはログアウト中で動かしてる人に主導権が渡っている状態
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以下は今までの人生から得た主観的なお話です(個人的に色々不思議な体験をしてきましたが、私の主観なので信じなくてよいです)
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人は主観から抜け出すことが出来ないため
自分がそう思い込めばそれが真実になります​
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例えば幼いころは10歳の人でもとても年上に見えますが自分が20歳になったときに10歳の人を見た時に数字的にはまったく同じ年齢なのに自分よりも幼く見えるようになるのも主観の世界だからです(もし客観であれば自分の年齢関係なくずっと同じように映るはずです)=自分自身の主観に合わせて世界が変化している
 
世界が5分前に出来たとしても誰もそうじゃないと証明できないし
​眠る前の自分や相手が今の自分や相手と同じ人物かどうかもわからない
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この世界の謎を解くカギは自然界にある法則を見つけ出すことです
法律やルールは人が作ったものでしかないです
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そして自然界に法則があるということはこの世界がプログラミングで作られたような世界であり、シミュレーションであり、芸術的な法則のあるオープンワールドゲームのようなものだということです
​釈迦の教えも最初はその攻略法を話していた感じだと思います

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​人がまったく同じ人生を辿れないということはヒトそれぞれ真実は違うということです
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主観的な真実で争い合うことは意味がないんです
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他者と100%は理解し合うことが出来ない前提で違いを楽しめばいいのです
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正しさも自分の立ち位置(見え方)で変わってしまうあやふやなもので絶対的な正しさなんてないです
事実だと言われていることですら時代で変わることがあります
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​​主観の世界である以上すべてはそういうあやふやで小さなことなので楽しんで生きれば良いんです
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国や時代で変わってしまう価値観に囚われすぎないこと
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社会は共同幻想で成り立っています
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お金も実際は紙と金属、数字でしかなくお互いが価値があると信じ込んでいるので価値が付いてるわけですし、国境なんかもそう決めたから成り立っているだけで囲いがあるわけでもない
赤道や日付変更線なんかもないですし、国もそう決めてそう思い込んでるから成り立っているだけで実際は個人の集まりでしかないです
​時間も実際は今の連続でしかないです
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変えることの出来ない過去は気にしないこと、まだ来てもいない未来を不安がらないこと、人が生きているのは常に今この時だけ
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社会は分離することで比較・競争が生まれピラミッドが成り立っています
 
​人類は遺伝子的(ミトコンドリアイブ、染色体アダム)に皆アフリカから始まっているということはわかってますし、誰だって良いことがあれば嬉しいし不幸があれば悲しいのはどの国の人々でも皆同じです​​​​
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人生で大切なことはとてもシンプルで
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・他者の人生の邪魔をせず主人公として生きること
だけです
あとは自己犠牲しない程度に協力すれば大丈夫です
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自己憐憫、依存心(執着)、責任転嫁(他責思考)は主人公になる邪魔になることなのでしない方が良いということです​
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他者に期待せず自分にすること、一時的に失望しても絶望はしないこと
あくまで人生を動かすのは自分自身
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そうして生きていても悪いことも起こります
でないと芸術作品のようなドラマチックな人生にならないので自分でそう決めて生まれてきてます
​(その後、体験する良いことのために悪いことが起こるということです)
そして最期は死という終わりを迎え芸術的な夢から醒め高次に帰ります​
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​生老病死は人間であれば誰もが通る道でそれをどう捉えるかはその人次第です
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・老いるから若さの素晴らしさがわかる
・病気になるから健康のありがたさがわかる
​・死というゴールがあるから頑張り続けることが出来る
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人生はいつか覚めてしまう夢の世界
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わざわざ自分を苦しませる道を選ばずに、楽しくなる道・ワクワクする道を選びましょう​
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人生を楽しむにはやらされるのではなく自発的に行動することです
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肉体をもって生まれて自由に動ける夢の世界
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心理学では苦労したり大変だったりしたもの物事ほど価値があると勘違いする実験があります
実際は逆で苦しいなら早めに辞めた方が良いし、楽な楽しい道を選んだ方が良いです
支配者層を考えれば明白なんですが、彼らは他者を使って自分たちが楽な人生を送ろうとしてるわけですし
苦労なんて出来る限りしないに越したことはないです
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​頑張る→楽しいだと結果にフォーカスしてしまって結果がでないと楽しめなくなるので、楽しいから頑張れるが健全です​
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人に優劣をつける必要もないです、みんな得意なことが違うから助け合って生きていけるのです
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人と比べたり競争する必要もないです、人それぞれ人生は違うのですから
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社会的な役割は首相や大統領であっても代わりが効きますが、人それぞれがもつ個性は代わりが効きません
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芸術の世界では個性的な人物にキャラ設定をして成り立たせてます
個性がない人物は通行人(背景の一部)になってしまうので
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人類の成長のために大切なのはバランスです
そのため物質主義も必要だから存在していて
どちらかに極端に偏りすぎている状態がまずいというだけです
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人生は主観なので他人は他人、自分は自分で良いのですが、
ただ自分(たち)さえ良ければ良いという考え(エゴ)は身を滅ぼすので注意が必要です
​※現代でいう闇バイトや買い占め、転売等がそうですね
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この世界には二元性があり、その二つの異なる力が反応し渦のようにらせん状に上昇していくイメージです
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正の思念が祈り、負の思念が呪い(生霊)
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​神社やお寺等に正の残留思念が残り、心霊スポットや心霊物件等に負の残留思念が残っているということ
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​魂には性別はないのでそれを分けているのは子供を産むための肉体の違いと社会的なイメージだけです
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ここからは現在、世界が物質主義に傾いてるので精神主義的なイメージのお話
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神社や仏閣は我(エゴ)を抑えて、自分の中にある子供のように純粋な潜在意識(集合的無意識)=神の分御霊(神)=仏性(大日如来)=ハイヤーセルフ(ワンネス)=小宇宙(大宇宙)=魂(オーバーソウル)を再確認しに行く場所だと考えています
()内のものが12次元にあるとされるモナド(根源)=1
​その上の13次元にあるとされるのが全ての可能性のソース=0
※意識は三次元的なものなので遺伝子の記憶に接続することが集合的無意識と言われている
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​お賽銭は物質主義を手放すための行為かと​
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​​我(エゴ)を捨てれば誰でも高次の自分の本体と繋がれるということ
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繋がる肉体になる前に沖縄の巫女のユタでいう神ダーリが体に起こります(具体的には耳鳴りが頻繁に起こったり、片目が閉じたまま開かなくなったり等)​​​
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肉体はアバターであり、本体は意識の方にあります(生物は寝ている状態が本来の形であり,生命維持に必要なエネルギー確保のために起きてるだけです。脳を持たない生物も睡眠をとるのはそのためです)
​なのでこの現実世界は仮想世界(夢)とも言えます
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顕在意識は無意識が脳を利用して生み出している意識​
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自動書記等で現実世界のクラウド上にある高次(大宇宙)からアイデアを降ろし現実化することがニコラテスラの369の法則
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それが魔法であったり霊能力・超能力・チャネリングだったりと呼ばれている​(神や霊、天使、宇宙人等と姿の視えない存在が高次のものであるため)
簡単に言えばアカシックレコード的なものに繋がることによって得られる力
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アイデアを得ることは出来ても
未来は確定していないので誰にも予言できないです​​(多次元宇宙の未来を降ろすだけです)
なので何時いつに何々が起こるといった予言は偶然のみでしか当たらないです
​※もし未来が決まっているのであれば能力者は賭け事のみで生きているはずです
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​女性の方が直感右脳的で左脳的なエゴに囚われにくいので巫女や魔女等の多くが女性
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なので神託(女性の直観で受け取った話)を理論左脳的に解釈できる男性が古代の日本ではペアになってきました
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それを一人で出来る方は右左脳の持ち主みたいです
​※右脳(直観)で受信して、左脳(理論的)に考えて発信する
 
369(弥勒ミロク)という数字や響き自体はたぶん目に見えない世界を表していて順番を入れ替えれば396=量子力学を表します
今後、世界はこのような目に見えない世界にシフトしていくということだと考えてます
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​今の時代だと左脳(物質主義)を抑え右脳を積極的に使うことによってバランスがとれ真ん中の松果体(第三の目、第6チャクラ、ホピ族でいうコパピ)が活性化します
※松果体が活性化している人は眉間の辺りが押されているような感覚を伴い、迷いがなくなるので勢いがでます
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​引き寄せの法則は自分軸で生き、精神的な豊かさに気付く法則であり物質的な豊かさを得るものではないです
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物質的な豊かさにはキリがないですが精神的な豊かさに気付けば人は満たされます
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​精神的な豊かさを得るには自己犠牲にならないことで分け合うこと、助け合うこと、共有すること、感謝し合うこと
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過去に起こったすべてのことは自分で選んで生れてきたことであり、そこに囚われたりする必要もないです
自分の宿命や運命はすでに決まっている(ブループリント)
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この世界の未来は複合的な要因で変わるため、決まってはいない
もし決まっていたとするならアカシックレコードに繋がることが出来る人は賭け事のみで生きていけるだからです
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​自分にとって良いことも悪いこともすべては今の自分になるために必要なことだったと考え、どうすれば今を楽しく過ごせるかだけ考えればよいと思います
​(もしそこに囚われるのであればそれもこれからの自分にとって必要なことだということです)
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神社にご神鏡が置かれてるのは「かがみ」の真ん中の「が=我」を無くすことで皆自分の中の神「かみ」を確認できるということみたいです
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​​人が生きてる目的はどうやら可能性や数値でしかないデータの実践データ(クオリア)収集するために生きてるようです(アカシックレコード的なを完全なものにするため)
=他者の人生の邪魔をしない方が良いということです
​​そして他者の人生に協力することが徳を積むということです
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顕在意識+潜在意識=心
潜在意識+集合的無意識=無意識
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高次のものが三次元に現れるために魂に性別がないにも関わらず男女で生まれてくるように二元性を伴う必要があるため
​意識と無意識に分れる必要があったと推測
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またどんなに精神的な豊かさに生きても外部が物質主義であるならそれは出雲国のように簡単に覆されます
人の心に善や悪の二元性がある限りは、そういう人たちは外敵がいなくなっても今度は内部(身内)に敵を見出すようになるので​
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大切なのは集団や他者への依存を止め、個の存在として生き
​自己憐憫・責任転嫁せず自分の人生を主人公として責任を伴って生きていくことだと考えています
​家族であっても他者と割り切り依存しないことです
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​自分を救えるのも自分の幸せが何かを知っているのも
自分のことを一番よく理解できるのも自分
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