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​-人生の攻略本-

a=1/137.036<微細構造定数>
※現実(仮想)世界を描画するための最適化コード(設定値)
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人生はFPS視点のオープンワールドゲーム(肉体の死により覚める夢)のようなものです
他者プレイヤーの人生の邪魔さえしなければOKだと思われます
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寝ているときの夢が脳が生み出したシミュレーションの世界だと考えるとわかりやすいと思います
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ひとりの脳でも夢だと気付けないほどの精巧なシミュレーションを生み出せてます
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夢はPCでいう脳内のメモリに保存されるため、夢を見ている状態で起きないと内容が消されてしまいます​
※夢の中でこれは夢だと気付けると明晰夢になり夢を自由自在にコントロールすることができるようになります
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​現実世界もそれと同じで現実が夢のような世界(仮想)だと気付ける(覚醒)と自分が主人公として人生を自由自在に描けるようになります
現実世界では肉体があり五感を感じられるため、夢よりも圧倒的にリアルに感じられてます

※自分にとってプラスの出来事もマイナスの出来事もゲームを楽しむための要素でしかないです(芸術作品を考えるとわかりますがマイナスの要素があるからプラスの場面がより際立ちます。ずっとプラスでも退屈ですし、ずっとマイナスだとみるのが嫌になりますね)

寝ているときはログアウト中で
動かしてる現実世界のクラウド上にある高次の自分(主観の主)に主導権が渡っている状態
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​肉体がなくなると脳内の記憶は消えますが、高次(クラウド)にバックアップがあるので、霊能者等はそこのファイルに直接アクセスしている形
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現実世界は現実世界でちゃんと存在しますし過去に生きていた人が作ってきた世界、今生きている人が作っている世界で他者もちゃんと存在します
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なので最低限のルールとして
他者の人生の邪魔をしない
というのが大事です
​因果の法則があるので邪魔をすればそれはどの道自分に返ってきますし
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四次元がどういう世界か
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・過去・現在・未来が同時に存在する
​・三次元の存在が考えてること(記憶や脳の動き)は丸見え
・すべて中身まで透け見え通り抜けられる
・距離を折り曲げショートカットできる
​※次元の特徴として下のレイヤー(次元)から上のレイヤーは見えない
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量子脳理論で意識を説明される可能性は高いですが脳内の熱の問題を否定できないため、やはり外(高次)にあると考えられると思います
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世界の謎を解くカギは現実世界に存在する法則を見つけ出すことです

時代や国で変わる法律やルールは人が作ったものでしかないです
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現実がランダムではなく法則があるということはこの世界がプログラミングで作られたゲームのような世界であり、シミュレーションであり、芸術的な法則のあるオープンワールドゲームのようなものだということです
​ダウン症のように21番目の染色体が1本多いと同じような顔になること等も法則があるからです
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科学的な法則…心理学、統計学、科学や数学等
 
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・二元(極)性の法則
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・反映(対応)の法則
高次の情報・意図が提示の現象・物質として繁栄される
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・振動(周波数)の法則(引き寄せ・共振のアルゴリズム)
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すべての存在・情報・事象は固有の振動数(周波数)を持っており、同じ周波数のものを互いに引き寄せ合い、共振して現実化する
=波長の法則「類は友を呼ぶ」自分の発する意識や感情の周波数と同調する出来事や人間関係が現実に現れる
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・リズム(周期・波)の法則(リズムと揺り戻しのアルゴリズム)
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すべての現象は直線的ではなく、「波(バイオリズム・振り子)」として周期的に循環する(陽に移れば陰に戻りたがる)
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・因果の法則(入出力・カルマのプロトコル)
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すべての出力(結果)には必ずそれに見合う入力(原因・意図)が存在し、与えたエネルギーと同等のフィードバックが手元に戻ってくる
「自分が蒔いた種は自分で刈り取る」カルマのシステム
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・全一(メンタリズム)の法則…すべては意識(心・情報)である
=類魂の法則、個々の人間は独立しているように見えて、根本のネットワーク​(ソースコード/大元のサーバー)ではすべて一つに繋がっている
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・性(ジェネレーション)の法則
あらゆるものには「男性的エネルギー(発信・能動)」と女性的エネルギー(受容・育成)の性質が宿り、両者が交わることで新しい現実が生み出される​
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・守護の法則=高次アクセス(メタ観測者のバックアップ)
自分を常に高次の視点から見守り人生というアトラクションに必要な気付きやバグ修正のヒントになるインスピレーションを送り続けている上位アクセス権限
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・波干渉の法則=ノイズ管理​
​お互いの波長が干渉し合う仕組み
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・質的転換(天然循環)の法則​
0と1が一方通行ではなく、変換プロセス(「E=mc²」)を伴いながら常にぐるぐると循環している
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・渦(スパイラル)の法則「トーラス構造(ドーナツ状の渦の循環)」
宇宙のエネルギーの動きは、すべて「渦巻(中心から外へ、外から中へ)」で描かれる(銀河、台風、DNA、感情、音の広がり)
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・言霊と音・周波数の法則​
音には固有のエネルギーや思念(意味)があり、「音が先にあって、その周波数(振動)が後から物質や現象を形作る」
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人は主観から抜け出すことが出来ないため
自分がそう信じ思い込めばそれが真実になります​
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例えば幼いころは10歳の人でもとても年上に見えますが自分が20歳になったときに10歳の人を見た時に数字的にはまったく同じ年齢なのに自分よりも幼く見えるようになるのも主観の世界だからです(もし客観であれば自分の年齢関係なくずっと同じように映るはずです)=自分自身の主観に合わせて世界が変化している
 
世界が5分前に出来たとしても誰もそうじゃないと証明できないし
​眠る前の自分や相手が今の自分や相手と同じ人物かどうかもわからない
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自分が見ていない世界が本当に存在するのか
結局は相手が自分と同じ意志をもった存在なのかNPCなのかすら誰にもわからないということ
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自身が水槽の中の脳なのかも、夢の中の蝶なのか蝶が見てる夢なのかも誰にもわからない
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高次元とは物理的に上にあるわけではなく、現実のレイヤー上の上に位置してる世界(クラウド上とも言える)
三次元の人間だと高次の低い周波数(シータ波、デルタ波)に繋がることにより感じられる世界
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高次と肉体の関係をPCに例えると
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PC本体(ハードウェア)&Wifi受信機⇔肉体・脳(生体アバター)

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OS・自動プログラム(バックグラウンド処理)⇔サッケード抑制や反射、自律神経などの生体システム

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クラウドストレージ(遠隔サーバー)⇔魂=ハイヤーセルフ / ゼロポイントフィールド(高次の意識領域)

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Wi-Fi / 高速回線(データ通信)⇔意識(量子もつれによる即時同期)

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LANケーブル ⇔ シルバーコード

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画面の映像(UI)⇔3次元の現実世界(五感で体験するフィールド)

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キーボードやマウスを操作する「あなた」⇔観測者としての魂=ハイヤーセルフ(プレイヤーで主観の正体)

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脳が記憶を司っているため、デジャブ等の記憶のエラーは脳の影響

肉体が無くなると記憶も消える
持ち帰れるのは体験からの経験・感動(クオリア)のみ
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クオリアの種類
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・五感による体験のクオリア(感覚的クオリア)


外部世界からのシグナルを肉体が捉えたときに内側で立ち上がる質感

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視覚:(例)熟したイチゴを見たときの「圧倒的な赤さ」、夕焼けのグラデーションの美しさ、漆黒の暗闇の質感

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聴覚:お気に入りの音楽のディストーション(歪み)ギターの痺れるような心地よさ、静寂の中で響く雨音の情緒

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味覚・嗅覚:煎りたてコーヒーの香ばしい匂い、出汁の旨味や甘みが口いっぱいに広がる満足感

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触覚:愛猫のやわらかく温かい毛並みを撫でたときの愛おしい触感、冷たい風が肌をかすめる感覚

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・感情や情動のクオリア(情緒的クオリア)


単なる脳内のホルモン分泌という科学的データを超えて心が直接捉える感情の動き

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歓喜・感動:美しいアートや映画のクライマックスで胸が熱くなり、鳥肌が立つような震え

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切なさ・悲哀:懐かしい曲を聴いたときに胸の奥がキュッと締め付けられるようなノスタルジー

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美学・充足感:自分のこだわり(美学)にぴたりとハマったときに感じる、澄み渡るような心地よさ

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・「今ここ」に存在しているというクオリア(身体・存在クオリア)


肉体というアバターを通じて「地球というゲームに参加している」という存在そのものの実感

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体の手触り:湯船に浸かったときに「はぁ〜」と全身の力が抜ける脱力感

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意志の感触:「よし、これを選ぼう」と自分の意志で決定を下した瞬間の自分自身を生きている確信(主権の感触)

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また左右の脳をバランスよく使えるようになると真ん中の​松果体が活性化して迷いがなくなり勢いが増すようです​​
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何かが起こった時には三つの捉え方が出来ます
 
自分のせい、相手のせい、誰のせいでもない
自分のせいとすれば成長します、他人のせいにする他責思考は一番楽ですが自分が人生の主役であることを放棄してしまう恐れのある考え方です
また互いに問題点があったとするなら、話し合いによりまた同じことが起こらないよう改善できるでしょう
誰のせいでもなく起こるべくして起こったと考えれば波風たたず進めるかもしれないです
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​人がまったく同じ人生を辿れないということは真実はヒトそれぞれ違うということです
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主観的な真実で言動で争い合うことは意味がないんです
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他者と100%は理解し合うことが出来ない前提で違いを楽しめばいいんです
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正しさは自分の立ち位置(見方)で変わってしまうあやふやなもので絶対的な正しさなんてないです
事実だと言われていることですら時代で変わることがあります
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​​自身の主観の世界である以上
普通・常識・一般的なんかに囚われずにすべてはそういうあやふやことな小さなことなので楽しんで生きれば良いんです
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判断に迷ったときは自分も含め周りの人が笑顔になるかを考える
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ネット上の会ったことも顔を合わせて話したことも相手の顔すらも知らない人たちの評価を得ることよりも、自分や周りの人たちが笑顔になる言動を選択した方が人生は豊かになります
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自分を大切にしない人からは離れること
 
​自分が自己犠牲しないと成り立たない関係性や本来感謝されることをしたときに当たり前と捉えられてしまう関係性からは離れた方が良いです
​それは自分自身を大切にすることです
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国や時代で変わってしまう価値観に囚われすぎないこと
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​社会は共同幻想で成り立っています
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お金も実際は紙と金属、数字でしかなくお互いが価値があると信じ込んでいるので価値が付いてるわけですし、国境なんかもそう決めたから成り立っているだけで囲いがあるわけでもない
赤道や日付変更線なんかもないですし、国もそう決めてそう思い込んでるから成り立っているだけで実際は個人の集まりでしかないです
​時間も実際は今の連続でしかないです
 
価格も固定されたものではなく人によって変わります
子供の頃の1000円と大人になってからの1000円の価値がまったく違うように
一方的な不当な価格なら売れないでしょうし互いに納得して取引しているのであれば価格をいくらに設定しても良いのです
​
価値も付けられるものです
​例えば有名な偉人が使っていたものとなれば価値は上がります


神話や宗教について

 
クトゥルフ神話を考えて神話は造れるものです​
またスパゲッティーモンスター教を考えると宗教も造れるものです
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個人の信仰自体は問題ないのですが、それが集団になると
いつの時代も問題行動を起こしてきたので出来るなら個人の信仰だけを残すことが集団に依存してしまう信者を生み出さないためにも賢明かと
ネットが存在する現代では個人で学べますし、集団になる必要性自体既にないと思います


他者の本心を知りたい場合にはその行動を見ること

​言葉はいくらでも偽れますが行動はそうは出来ません
他者の本心を知りたい場合には言動の一貫性やその行動に注目することです

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​
変えることの出来ない過去は気にしないこと、まだ来てもいない未来を不安がらないこと、人が生きているのは常に今この時だけ
​
過去は記憶でしかなく未来は予想でしかない
人は今の連続を生きています

​変えられるのはその瞬間瞬間の自身の言動という選択のみ

​もし辿り着きたい未来がある場合にはそれに必要なものを残し不要なものを手放す人物事(ヒト・モノ・コト)の断捨離と再設計をした方が良いです
​それを常に心がけることにより望む未来にだんだんと近づいていけるかと(無用なこだわりは可能性を遠ざけます)

また(全員が本心でそう願っているならたどり着けますが)
人が増えれば増えるほど辿り着きたい未来は遠ざかるので
なるべく少人数もしくは自分一人の方が最速で実現(現実化)できます

​
社会は分離することで比較・競争が生みだしピラミッド支配が成り立っています
 
​人類は遺伝子的(女性ミトコンドリアイブ、男性染色体アダム)に皆アフリカから始まっているということはわかってますし、誰だって良いことがあれば嬉しいし不幸があれば悲しいのはどの時代のどこの国の人々でも皆同じです​​​​
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人生で大切なことはとてもシンプルで
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他者の人生の邪魔をせず主人公として生きること
だけです
あとは自己犠牲しない程度に他者に協力すれば大丈夫です
​
​
自己憐憫、依存心(執着)、責任転嫁(他責思考)が不幸に繋がるというのは主人公になる邪魔になることなのでしない方が良いということです​
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​
他者に期待せず自分にすること、一時的に失望しても絶望はしないこと
あくまで人生を動かすのは自分自身
​
そうして生きていても自身にとって悪いことも起こります
でないと芸術作品のようなドラマチックな人生にならないので自分でそう決めて生まれてきてます
​(その後、体験する良いことのために悪いことが起こるということです)
そして最期は死という終わりを迎え芸術的な夢から醒め高次に帰ります​
​
​生老病死は人間であれば誰もが通る道でそれをどう捉えるかはその人次第です
​
・老いるから若さの素晴らしさがわかる
・病気になるから健康のありがたさがわかる
​・死というゴールがあるから頑張り続けることが出来る
​・肉体があるからこそ誰かと手をつないだり自分の好きなことが出来る

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人生はいつか覚めてしまう夢の世界
​
わざわざ自分を苦しませる道を選ばずに、楽しくなる道・ワクワクする道を選びましょう​
​
人生を楽しむにはやらされるのではなく自発的に行動することです
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肉体をもって生まれて自由に動ける夢の世界
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心理学では人は苦労したり大変だったりした物事ほど価値があると勘違いするという実験があります(サンクコスト効果)
実際は逆で苦しいなら早めに辞めた方が良いし、楽な楽しい道を選んだ方が良いです(今AIの登場によりそういう世界にシフトしていってます)

支配者層を考えれば明白なんですが、彼らは他者を使って自分たちが楽な人生を送ろうとしてるわけですし
苦労なんて出来る限りしないに越したことはないです
 
お金持ちの家に生まれた子供とそうでない子供
​どちらが苦労せずにすむか考えればわかります

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​頑張る→楽しいだと結果にフォーカスしてしまって結果がでないと楽しめなくなるので、楽しい→頑張れるが健全です
​※ワクワクする方を選ぶ
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人に優劣をつける必要もないです、みんな得意なことが違うから助け合って生きていけるのです
​
人と比べたり競争する必要もないです、人それぞれ人生は違うのですから
​
社会的な役割は首相や大統領であっても代わりが効きますが、人それぞれがもつ個性は代わりが効きません
まったく同じ個性は二度と生まれてこないということです
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芸術の世界では個性的な人物にキャラ設定をして成り立たせてます
個性がない人物は通行人(背景の一部)になってしまいます
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人類の成長のために大切なのはバランスです
そのため物質主義も必要だから存在していて
どちらかに極端に偏りすぎている状態がまずいというだけです
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人生は主観なので他人は他人、自分は自分で良いのですが、
ただ自分(たち)さえ良ければ良いという考え(エゴ)は身を滅ぼすので注意が必要です
​※現代でいう闇バイトや買い占め、転売等がそうです
 
安心という名の幻想を買うために、自分の命(時間と労働)を差し出している

人は不安を煽るものに興味を示すので保険等安心を買う商品が売れたり不安を煽るタイトルの動画がよく見られるようです
社会自体も不安を煽ることで人々に働かせて成り立っています 
​皆がこの世界は夢のような世界で自由にして良いのだと気付いてしまったら今の段階では社会は成り立たなくなってしまうため

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この世界には二元性があり、その二つの異なる力が反応し渦のようにらせん状に上昇していくイメージです
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正の思念が祈り、負の思念が呪い(生霊)
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​神社やお寺等に正の残留思念が残り、心霊スポットや心霊物件等に負の残留思念が残っているということ
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​魂には性別はないのでそれを分けているのは子供を産むための肉体の違いと社会的なイメージだけです
​
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ここからは現在、世界が物質主義に傾いてるので精神主義的なイメージのお話
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​​
神社や仏閣は我(エゴ)を抑えて、自分の中にある子供のように純粋な潜在意識(集合的無意識)=神の分御霊(神)=仏性(大日如来)=ハイヤーセルフ(ワンネス)=小宇宙(大宇宙)=魂(オーバーソウル)を再確認しに行く場所だと考えています

()内のものが12次元にあるとされるモナド(根源)=1
​その上の13次元にあるとされるのが全ての可能性のソース=0
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全ての人につながっている大元のワンネス等がどこに存在するかというと地球の中心(核コア)にあると考えています
​
高次も現実世界に重なるクラウド上に存在しています
(レイヤー的に上にあるということです)
天や宇宙というのはあくまでピラミッド支配(左脳)によるイメージかと
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​お賽銭は物質主義を手放すための行為かと​
​​​
​​我(エゴ)を捨てれば誰でも高次の自分の本体と繋がれるということ
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繋がる肉体になる前に沖縄の巫女のユタでいう神ダーリが体に起こります(具体的には耳鳴りが頻繁に起こったり、片目が閉じたまま開かなくなったり等)​​​
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肉体はアバターであり、本体は意識の方にあります(生物は寝ている状態が本来の形であり,生命維持に必要なエネルギー確保のために起きてるだけです。脳を持たない生物も睡眠をとるのはそのためです)
シータ波が出ているとき高次と繋がっていると考えられます
デルタ波のときに『個別意識(自我)』が完全に消え去り、高次の源流(ソース)そのものへと溶け込んでいる状態
​

レム睡眠(身体が眠り、脳が起きている状態)

  • 脳波の特徴: 覚醒時や浅い眠りに似た、低振幅で混在する周波数の脳波(シータ波など)が見られます

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ノンレム睡眠(脳が眠り、体が起きている状態)

  • 脳波の特徴: 眠りが深くなるにつれて、周波数が遅く振幅が大きい脳波へ変化します

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    ステージ3(N3): 高振幅で遅いデルタ波(0.5〜4Hz)が支配的になる「深い徐波睡眠」
  • ​

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    ステージ2(N2): シータ波を背景に、睡眠紡錘波(スピンデル)やK複合波が出現する
  • ​

    ステージ1(N1): アルファ波が減り、シータ波(4〜7Hz)が増加する(まどろみ)
 

​なのでこの現実世界は仮想世界(夢)とも言えます
​​​​​
顕在意識は無意識が脳を利用して生み出している意識​
​​
自動書記等で現実世界のクラウド上にある高次(大宇宙)からアイデア(無限のエネルギー)を降ろし現実化することがニコラテスラの369の法則
​​
それが魔法であったり霊能力・超能力・チャネリングだったりと呼ばれている​(神や霊、天使、宇宙人等と姿の視えない存在が高次のものであるため)
簡単に言えばアカシックレコード的なものに繋がることによって得られる力
​​​
アイデアを得ることは出来ても
未来は確定していないので誰にも予言できないです​​(多次元宇宙の未来を降ろすだけです)
なので何時いつに何々が起こるといった予言は偶然のみでしか当たらないです
​※もし未来が決まっているのであれば能力者は賭け事のみで生きているはずです
​​
​女性の方が直感右脳的で左脳的なエゴに囚われにくいので巫女や魔女等の多くが女性
​​
なので神託(女性の直観で受け取った話)を理論左脳的に解釈できる男性が古代の日本ではペアになってきました
​​
それを一人で出来る方は右左脳の持ち主みたいです
​※右脳(直観)で受信して、左脳(理論的)に考えて発信する
 
369(弥勒ミロク)という数字や響き自体はたぶん目に見えない世界を表していて順番を入れ替えれば396=量子力学を表します
今後、世界はこのような目に見えない世界にシフトしていくということだと考えてます
​​​
​今の時代だと左脳(物質主義)を抑え右脳を積極的に使うことによってバランスがとれ真ん中の松果体(第三の目、第6チャクラ、ホピ族でいうコパピ)が活性化します
※松果体が活性化している人は眉間の辺りが押されているような感覚を伴い、迷いがなくなるので勢いがでます
​​
物質的な豊かさにはキリがないですが精神的な豊かさに気付けば人は満たされます
​​
​精神的な豊かさを得るには自己犠牲にならないことで分け合うこと、助け合うこと、共有すること、感謝し合うこと
​​
過去に起こったすべてのことは自分で選んで生れてきたことであり、そこに囚われたりする必要もないです
自分の宿命や運命はすでに決まっている(ブループリント)
​
この世界の未来は複合的な要因で変わるため、決まってはいない
もし決まっていたとするならアカシックレコードに繋がることが出来る人は賭け事のみで生きていけるだからです
​
​自分にとって良いことも悪いこともすべては今の自分になるために必要なことだったと考え、どうすれば今を楽しく過ごせるかだけ考えればよいと思います
​(もしそこに囚われるのであればそれもこれからの自分にとって必要なことだということです)
​
神社にご神鏡が置かれてるのは「かがみ」の真ん中の「が=我」を無くすことで皆自分の中の神「かみ」を確認できるということみたいです
​
人が自分の経験でしか事実と認識できないように
​​人が生きてる目的はどうやら可能性や数値でしかないデータの実践データ(クオリア)収集するために生きてるようです(アカシックレコード的なを完全なものにするため)
=他者の人生の邪魔をしない方が良いということです
​​そして他者の人生に協力することが徳を積むということです
​​​
顕在意識+潜在意識=心
潜在意識+集合的無意識=無意識
​
高次のものが三次元に現れるために魂に性別がないにも関わらず男女で生まれてくるように二元性を伴う必要があるため
​意識と無意識に分れる必要があったと推測
 
現実は高次の写し鏡なので、高次の集合無意識=インターネットが出来き、元々ひとつだったのでパンゲア大陸から分断して色々な大陸に分れた
​
またどんなに精神的な豊かさに生きても外部が物質主義であるならそれは出雲国のように簡単に覆されます
人の心に善や悪の二元性がある限りは、そういう人たちは外敵がいなくなっても今度は内部(身内)に敵を見出すようになるので​
​​
大切なのは集団や他者への依存を止め、個の存在として生き
​自己憐憫・責任転嫁せず自分の人生を主人公として責任を伴って生きていくことだと考えています
​家族であっても他者と割り切り依存しないことです
​
​自分を救えるのも自分の幸せが何かを知っているのも
自分のことを一番よく理解できるのも自分​​
​​​​​​​
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